【今月の展示は旭奈優さんのフローラルポートレート】

エアーブラシで描かれたポートレートとフラワーアレンジメントの融合 「フローラルポートレート」 繊細で美しい作品に店内が彩られました。 2/14~3/19 imatesoraでの展示の後 3/22.23 二日間、馬車道のギャラリーにて個展も開催されます。 この機会に是非原画をご覧になって下さい。 【フローラルポートレート展】 ■場所:馬車道大道ギャラリー 横浜市中区南仲通り4-43 馬車道大津ビルB1 【アクセス】 横浜高速鉄道 みなとみらい線   馬車道駅 徒歩1分 JR関内駅、桜木町駅 徒歩8分 市営地下鉄関内駅 徒歩6分 ■日時:2018年3月22日(木) 15:00〜20:00 2018年3月23日(金) 12:00〜18:00 https://www.facebook.com/events/560831510919780/ 動画の音楽は富永 光 (Rakira Tominaga)さん 「恋人たちへ」 素敵なピアノと共にご覧下さい♪ ・・・エアーブラシで何をどうすればこの絵が完成するのでしょうか? 凄すぎて混乱中   葛西浩太

ヘアカラーの話

「美容室のカラーは髪が傷まない」 こんな表現を耳にすることがあるかと思います。 確かに自分で染めるよりはるかに髪に優しく施術する事ができます。 ですが、美容室で使用するカラー剤も市販で販売されているカラー剤も仕組みは同じで メラニン色素を分解して脱色→髪の内部で染料が発色 と、髪に作用する働きも一緒です。 販売元のメーカーも市販用・プロ用と分けて販売していますのでトリートメント成分など付加価値の部分で差別化を図ってると思いますが、より良い商品を届けたいという根本的な部分は同じなはずですので市販品だから悪いものという事はないと思います。 ちなみにプロ用のカラー剤も今やインターネット上で普通に販売されており誰でも入手する事は可能です。価格も美容室の仕入れ値と大して変わらない価格で流通しています。 ここまでを前提に美容室で染めることを絶対にオススメするのは 繰り返しカラーをしている方は毛先と根元でダメージの具合が全然違います。 ミディアムくらいの髪だと今までに5~10回位ロングヘアーの毛先だとさらにカラーを繰り返した髪になります。 なので、カラー剤の反応の強さを調整して薬を塗り分ける、もしくは下処理をして素材をいたわる事がとても重要になります。 染めた後に残留物を残さない事も大事で、こういった工程をセルフカラーで再現する事は不可能です。 そういった部分で価値を提供できればと考えていますので、綺麗な髪をキープするためにも美容室のカラーを楽しんでもらえたらと思います。 あとは、こんな事をプロの立場から言うのはなんですが、高校生くらいで勢いの

TEL 045-530-3540

​MAIL:imatesora@gmail.com

営業時間 10:00~20:00

定休日 火曜日

〒224-0032

神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎中央22-15 ルーナレガーロ2F

 

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